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プレミアム ヴィダルサスーンのCM [日々のこと]

安室奈美恵ちゃんが好きです。
デビューから波乱万丈なのに、ずっときらきらと輝いているのに憧れます。
自分自身の道をしっかりと持っていて突き通している姿はかっこいいです。

そんな彼女の新CMがプレミアム ヴィダルサスーンです。このコマーシャルがまたかっこいいんです!!
“時代は髪から変わる。ファッション×ミュージック×VS”といいうのがテーマだそうです。
ヴィダル サスーンといえば、つねに時代の最先端ですよね。
私はといえば、毎回髪の長さは長くても肩までで、ストレートだったり、パーマだったり・・・思いっきりショートとかロングとかにしてみたいものです・・・・でも、想像しただけでも怖い・・・(^_^;)

今回のCMは、ヘア、ファッション、音楽の融合を、安室奈美恵、パリコレなどで活躍するヘアスタイリスト オーランド・ピタ、そして世界的にも有名なスタイリスト パトリシア・フィールドによる大型コラボレーションでリメイクしています。とってもかっこいいです♡


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大阪国際女子マラソン [日々のこと]

北京五輪の代表選考会を兼ねた大阪国際女子マラソンが長居陸上競技場を発着点とする42.195キロのコースで行われたのをテレビで見ていました。
三千メートル、五千メートルなどの日本記録保持者で初マラソンの福士加代子さん(ワコール)が注目されており、スタート直後から独走していましたが、後半に失速。34.6キロ付近でヤマウチに抜かれました。福士さんはその後、ペースが大きくダウン。後続に次々と抜かれ、ふらふらになって何度も倒れましたが、ゴールにたどりつき、スタンドの観衆から大きな拍手で迎えられました。
ゴール間際で足がもつれ転倒する福士さんを見ているお母さんが映り、涙ぐんでいる姿を見て、私までもらい泣きしてしまいました。
やはり、42.195キロってきびしいんですね。
勝負は35キロからと言われていますが、まさに・・・というマラソンでした。


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映画 SAYURI [日々のこと]

スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、チャン・ツィイー主演による究極の“ゲイシャ・ムービー”。
一言で言うと、日本版 プリティ・ウーマンではないでしょうか?!
主人公でなくとも、渡辺謙演じる会長様には恋してしまいますねー♡
芸者になるための道のりの大変さを見て、女性らしさとは、こういうものなのかな?と思いました。
しかし、女の争いは恐ろしいですねー!!

私的には工藤夕貴が好きです。


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この寒い日に息子とUSJへ行きました。 [お出かけ]

なぜ今日なのか?雪が、ちらついていた日に行ったのかというと、目的は年間パスです。
電車で行ってきました。
着いたのは、ちょうど10時です。
バレンタインデー色のUSJ。
キャラクターにLOVEハグと呼びかけたらハグしてもらえるそうです。
息子がなにやらキツネちゃんに話しかけられてますね。
嬉しそうな息子・・・鼻の下が伸びてます・・・

ハグしてもらってました♡

何処へ行っても好きなのは水です。

ピーターパンのセットですね。

何やらターゲットを見つけて走り出しています。

何処へ行っても車は大好きです♡

ここでも・・・・

スヌーピーのグレート・レースに乗りました。息子初のジェットコースターです。
完全に固まってました・・・・ちょっと可哀想だったかな(^_^;)

そして、マジカル・オズ・ゴーラウンドに乗りました。
とてもかわいいメリーゴーランドです。

電車にも乗らなきゃ行けないので、ぐずぐず言う前に帰宅です。パークでは2時間くらい遊びました。
とっても寒いです・・・・
そのせいか、人もまばらで、アトラクションはほとんどがスイスイな感じです。

帰りに、見つけました!!ラッキー☆彡
 

息子が走って話しかけに行きました。おー積極的になってますねー♡

久しぶりのUSJ。
やっぱり、楽しいですね♡
心がなんだかウキウキします・・・・
月1のペースで行きたいなあ・・・・


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映画 ブロークバック・マウンテン [日々のこと]

大好きな作品です。
保守的なアメリカの西部で、20年以上にも渡って男同士の愛を貫いた2人の“普遍の愛”を描く人間ドラマ。
2005年のヴェネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞したほか、数々の映画賞にノミネートされている話題作。

ストーリーは、羊番の仕事でワイオミングの山にこもった2人の青年は、自分たちにも理解できないパッション(熱情)に突き動かされ、禁断の果実を味わってしまう。その味が忘れられず、2人は互いに結婚して子供をもうけても秘かに交流を続ける。だがその代償として、もうひとつのパッション(受難)が待ち受けていた……。
最初は男同士の友情なのかと思っていましたが、だんだんとそれが愛情に変わっていくところは、私が女性だからなのか、理解しがたい部分でした。ついつい、男の妻に同情してしまいます。過酷な仕事の中でも、2人にとっては「楽園」だったことに失って初めて気づく痛みが、切ないほど伝わってきました。
「ブローク(破損)バック(背)」という名の山が舞台というのが、2人を表しているようで、悲しいです。
今の時代でさえ、男同士で生活していくのは、偏見が多いのに、この時代は決して許されない事だったでしょう。
西部の男を通して語られる普遍的なラブストーリーが、胸に、ドンと、きました。寡黙な姿に涙しました。

四季を通してのブロークバックの山々が美しかったです。

主演の ヒース・レジャー、素晴らしいな これからが楽しみって思っていた時に、今日飛び込んだショッキングなニュース。薬物中毒で亡くなりました。28歳です。最近では、ブラッド・レンフロも薬物で亡くなっています。
この人たちの事故は、リヴァー・フェニックスを思い出しました。
とても悲しいです・・・


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映画 バベル [日々のこと]

モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、それぞれの国で、異なる事件から一つの真実に導かれていく衝撃のヒューマンドラマ。言語、人種、国が違っても抱える問題は同じで心の痛みも同じだという事を感じました。

菊地凛子ちゃんは体当たりの演技でしたね。
抱えている孤独感が、強く感じられてつらくなりました。

ドキュメンタリーのような臨場感があって展開にハラハラしました。

この映画を見て五体満足で日本に生きている私は、とてもとても幸せなんだなって感じました。
こんな恵まれた国にいても、心の病などになっている人達が多いのは、とても残念な事だと思います。


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映画 幸せのポートレート [日々のこと]

この映画の主人公の女性をTVドラマ「SEX AND THE CITY セックス・アンド・ザ・シティ」のサラ・ジェシカ・パーカーが演じているのですが、SEX AND THE CITYの印象が強すぎて私自身、映画に入りきれませんでした・・

ストーリーは、
ニューヨークで働くキャリアウーマンのメレディス(サラ・ジェシカ・パーカー)は、恋人のエヴェレット(ダーモット・マローニー)とともに彼の実家を訪れた。しかし、エヴェレットの母親シビル(ダイアン・キートン)をはじめとするストーン家の面々は全員、自由奔放なボヘミアン・タイプで、堅物のメレディスは何をやっても浮いてしまうという内容。

しかもメレディスは今でいうKYな女性なので、この家族でなくとも、浮いてしまうのでは?
私自身、まだ息子は2歳ですが、こんな女連れてきたらイヤだーと思ってしまったのでした・・・早すぎますね(^_^;)

クリスマスシーズンの設定なので、心がウキウキするような気持ちよさはありましたが、ラストの恋の展開は、えーって感じで、残念でした・・・・

家族の温かさって素敵だと思えた作品で、私たちも家族同士、思い合えるようなファミリーになりたいです。

母親役のダイアン・キートンは、いつまでもキュートで素敵です。

久しぶりに見たクレア・デーンズはレインメーカー以来見ていなかったので、大人になっていて、びっくり!!


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映画 マリー・アントワネット [日々のこと]

映画館で上映していた時に、観に行きたーい!と思いながら見に行かずにいた作品をやっとDVDで観ました。
大好きなソフィア・コッポラ監督の作品です。
この映画は、マリー・アントワネットの生涯を真剣に見るというよりは、目で楽しむ映画ではないでしょうか・・・
実際のヴェルサイユ宮殿で撮影された豪華な調度品や衣装が、とっても素敵で女性ならたまらないのでは??
たくさんのケーキ・マカロンがおいしそうでキュート♡
髪型やドレス・靴 どれをとっても、かわいい作品でした。
マリー・アントワネットについては、少し同情もしますが、やはり国民の事を考えれば贅沢しすぎですよね。
でも、そうさせた宮殿が一番悪いのではないでしょうか・・・

マリーアントワネットの生涯についての本を読みたいと思いました。


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映画 チョコレート [日々のこと]

レンタル店 ゲオ でDVDが80円という激安をしていたので、たっくさん借りました。

2001年の映画 チョコレート を観ました。
この作品は、ナショナル・ボード・オブ・レビュー最優秀主演女優賞、最優秀主演男優賞、2002年アカデミー賞最優秀主演女優賞、同年ベルリン国際映画祭銀熊賞、最優秀主演女優賞などを受賞しています。

主演のハル・ベリーが、綺麗。内容は孤独な白人の男と黒人の女が、深い喪失の淵から人生を取り戻そうとするラヴ・ストーリーです。差別問題や親子関係など深い問題も盛り込まれていて考えさせられる映画です。

ストーリーは、、、
米深南部ジョージア州で州立刑務所に勤めているハンク(ビリー・ボブ・ソーントン)は、黒人嫌いの父親バック(ピーター・ボイル)から、人種偏見と看守の仕事を受け継いだ男。息子のソニー(ヒース・レジャー)も看守になったばかりだが、黒人の死刑囚マスグローヴ(ショーン・コムズ)の刑執行の日、任務を満足にこなせないソニーにハンクは怒りを爆発させた。だがその翌日、ソニーはハンクへの愛を口にしつつ、彼の目の前で自殺する。打ちひしがれたハンクは、看守を退職。一方、処刑されたマスグローヴの妻レティシア(ハル・ベリー)は、息子タイレル(コロンジ・カルフーン)が事故死するというさらなる悲劇に襲われる。彼女は、瀕死のタイレルを偶然に車で通りかかって病院に運んでくれたハンクと、お互いの喪失感を埋めるように愛し合っていく。だがやがて、レティシアは、ハンクが自分の夫を処刑執行した男だと知る。ショックを受け茫然とする彼女。しかしハンクと2人で、夜空の星を眺めながらチョコアイスを口に入れると、愛の感情を取り戻すのだった。

やはり、子は親の鏡ですね。私も親として、子供に間違ったことは教えてはいけないと強く思いました。
父親の目の前で息子が自殺するシーンは衝撃的です。しかも愛してるというセリフ付き。親の愛は子どもには惜しみなく与え続けなければいけないんですよね・・・
皮肉なめぐり合わせですが、愛という感情があれば乗り越えて行けるのではないでしょうか・・・・

印象的だったのは、レティシアがハンクと愛し合う前に言うセリフ 私を女にして 。刑務所にいる夫と息子との生活に女性という意識なんてきっと消えていたと思います。女性はいつまでも女でいたいという気持ちは大切だと思います。

ただただ悲しいだけのストーリーではなく、素敵なラブ・ストーリーになっている映画だと思いました。


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どんど祭 [日々のこと]

昨日は近所の神社で、どんど祭をしていたので家族で出かけました。
どんど祭とは、正月の松飾り、しめ縄、書き初めなどを持ち寄って焼きます。この火で餅を焼いて食べると、風邪をひかないとか、字が上手になるといわれています。

ご近所さん同士のふれあいの場という感じで、とてもアットホームなあたたかい場でした。

おじさん、おばさんが、兄ちゃん・姉ちゃん、餅食べたかー?と、いう感じでぜんざいを頂きました。

ぜんざいの美味しさと皆さんの優しさにふれて、家族でほっこりした気持ちで帰りました。

今年1年も健康で元気に暮らせますように・・・・


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